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耐震マット 選び方|震度6強で単体7検体全転倒・組み合わせで10cm以下【東京都実験×サンワ耐荷重】

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耐震マット(粘着ゲル)の選び方|震度6強で7検体全転倒・組み合わせなら移動10cm以下

耐震マット(粘着ゲル)を単体で使うだけで震度6強相当に耐えると言える公的データは無い。東京都消費生活総合センターの加振実験では、市販の転倒防止器具7検体全てが震度6強相当で転倒(転倒相当を含む)した。

耐震マット(粘着ゲル)を単体で使うだけで震度6強相当の揺れに耐えると言える公的データは無い。東京都消費生活総合センターの加振実験では、市販の転倒防止器具7検体全てが震度6強相当で転倒(転倒相当を含む)しており、単体使用の限界を示している。

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結論(先に)

東京都消費生活総合センターの商品テストによると、震度6強相当の加振では市販の転倒防止器具7検体全てで家具が転倒(転倒相当を含む)した。粘着マットなどのストッパー式を単体で使うだけで、震度6強相当でも転倒しないと言える公的データは無い。

一方、単体では転倒した検体を食器棚の上下に組み合わせたところ、同じ震度6強相当で転倒せず、10cm以下の移動に抑えられたケースがあった。耐荷重で選ぶなら、サンワサプライの耐震ストッパーQL-78Nは150kg以下/1個、家具連結器具QL-E101は250kg以下/1本とメーカーが公表している。数字はここまで。以下は僕が実際に一次ページを確認した中身になる。

震度6強相当で何が起きたか

東京都消費生活総合センターは2015年3月10日更新で、粘着マット式・ストッパー式・ポール式の家具転倒防止器具7検体を購入し、タンス・食器棚に取り付けて加振実験をした結果を公開している。地震波は兵庫県南部地震の記録(震度6強相当)と、その60%(震度6弱相当)の2段階。

結果は単純だった。震度6強相当では7検体全てで家具が転倒(転倒相当の移動を含む)している。「震度7対応」を謳う商品も含まれていたが、震度6強相当の時点で7検体全部が崩れた。震度6弱相当でテストした3検体では、1検体が転倒、2検体は10~30cm程度の移動にとどまり転倒はしなかった。

ここで僕が確認したかったのは、単体使用の限界だ。粘着マットだけを床に貼って終わり、という使い方で震度6強相当まで持ちこたえると言える公的な実験結果は、今回探した範囲では見つからなかった。

組み合わせるとどう変わるか

同じ東京都の商品テストでは、単体使用だと震度6強相当で転倒した検体を、食器棚の上部にポール式(検体G)・下部にストッパー式(検体E)として組み合わせて再テストしている。結果は転倒せず、移動は10cm以下に抑えられた。

東京消防庁「自宅の家具転対策」のページでも、ネジで壁・柱に固定するL型金具などが最も効果が高いとした上で、賃貸などでネジ止めが難しい場合はストッパー式(または粘着マット式)とポール式を2つ組み合わせることで、L型金具と同等の効果になると案内している。これは順位を示したもので、○%減のような数値化はされていない。壁に穴を開けられない住まいなら、単体で終わらせず組み合わせるほうが安全側だ。

メーカー公表の耐荷重を見る

個別製品の型番ごとの数値としては、サンワサプライが自社の耐震グッズの耐荷重を公式サイトで公表している。棚・キャビネット用の耐震ストッパー「QL-78N」は対象物重量150kg以下/1個。オープン棚などを連結して転倒を防ぐ「QL-E101」(70cm/140cmタイプ)は対象物重量250kg以下/1本と表記されていた。

耐震ゴム(粘着マット式)は型番で差が大きい。「QL-51」など4枚で100kgに対応するタイプがある一方、同じ耐震ゴムでも4枚で12kgしか対応しないタイプ(QL-53)もある。同じ「耐震ゴム」という名前でも、型番を見ずに買うと耐荷重が数倍違うことになる。

ただし「耐震度7」「耐震度6強」という表記は、サンワサプライ独自の目安であって公的な性能等級ではない。今回確認した東京都・東京消防庁のページにも、家具転倒防止具そのものへのJIS等の公的性能等級の記載は見当たらなかった。メーカー公表の耐荷重kgと、震度何相当まで耐えるかという実験結果は、そもそも別の軸の数字として扱う必要がある。

震度別・転倒防止テスト結果

条件 東京都消費生活総合センターの商品テスト
震度6強相当(7検体) 全て転倒(転倒相当を含む)
震度6弱相当(3検体中) 1検体が転倒、2検体は10~30cm移動
単体→上下組み合わせ(震度6強相当) 転倒せず10cm以下の移動に抑えられたケースあり

サンワサプライ耐震グッズの公表耐荷重

製品(型番) 耐荷重
QL-78N(耐震ストッパー) 150kg以下/1個
QL-E101-70/140(家具連結器具) 250kg以下/1本
耐震ゴム QL-51等(4枚) 4枚で100kg

確かめ方と未評価

この記事は東京都消費生活総合センター・東京消防庁・サンワサプライ公式の3ページを本文まで取得して数値を確認した(2026-08-06)。未評価: 型番ごとの粘着力そのものの実測値、経年劣化、市販の個別商品(サンワ以外)の耐荷重。僕自身がまだ実測していないため点数はつけない。東京都のテストは2015年時点で購入した特定7検体・特定の家具(タンス・食器棚)での結果で、市販されている全ての商品や全ての震度に当てはまる保証ではない。仕様は改定されうるので、購入前は必ず各社の公式ページで確認してほしい。

関連して確かめたこと

仕組みを図で見る(当サイトの自作図解)

家具が倒れる向きと、固定金具が受け持つ力
固定なし← ここを軸に回る(前下の角)上:突っ張り棒 or 壁固定引っぱりを受け持つ下:ずれ止め(マット・ストッパー)上を止めると回転が始まらない/下だけではずれは止まっても倒れは止まらない
転倒防止の考え方の根拠:東京消防庁「家具類の転倒・落下・移動防止対策」。図は当サイトの自作です。(参考にした公的な解説:tfd.metro.tokyo.lg.jp)。図の中に当サイトの実測値は入れていません。
積み重ねたときに下の箱にかかる荷重
3段目の箱+中身2段目の箱+中身1段目の箱+中身上の段の重さは足し算で下へ=一番下の箱にかかるのが最大メーカーの「耐荷重」は多くの場合、静かに載せたときの測定値(保証値ではない)と書かれています表記の読み方・天板耐荷重/棚板1枚あたり・静止荷重(動かない状態)・取り付け面や施工で下がる注記条件が書かれていない値は条件不明のまま載せています
耐荷重の表記の考え方(静止荷重・保証値ではない測定値)は各社の公表条件に基づきます。日本産業標準調査会。図は当サイトの自作です。(参考にした公的な解説:jisc.go.jp)。図の中に当サイトの実測値は入れていません。
すべり止め・耐震マットが受け持つのは「ずれ」
横に押す力(地震・人がぶつかる)マットは接触面の摩擦を上げて「ずれ」を止める/倒れ(回転)は上の固定が必要公表値の見方・粘着力/せん断強度(N・kg)・試験の震度・加振の条件つきか・貼れる面の材質の指定
固定対策の考え方の根拠:東京消防庁の資料。図は当サイトの自作です。(参考にした公的な解説:tfd.metro.tokyo.lg.jp)。図の中に当サイトの実測値は入れていません。

3件の公表値をまとめて比べる(2026-08-06確認)

並びは「公式ページで数値が取れた項目の多い順」です。点数も順位も付けていません(使い心地・効き目・耐久は未評価)。

→ 表は横にスクロールできます

製品・資料公式ページで確認できた数値(抜粋)最終確認公式
サンワサプライ 耐震ストッパー・連結器具・耐震ゴムQL-78N(耐震ストッパー・ストッパー式) メーカー表記「耐震度7」/耐荷重150kg(1個あたり)
QL-E101(家具連結器具・連結式) メーカー表記「耐震度6強」/耐荷重250kg以下(1本あたり)
2026-07-23メーカー公表値公式
東京消防庁 家具類の転倒・落下・移動防止対策カルテを見る(確認中)2026-07-23公的機関の公表値公式
東京都 家具転倒防止グッズ商品テスト震度6強相当での結果 震度6強相当(加振100%)では7検体すべてで家具が転倒(転倒相当を含む)
震度6弱相当での結果 震度6弱相当(加振60%)で試験した3検体中1検体が転倒、2検体は10〜30cm移動(残り4検体は震度6弱では未実施)
2026-07-23公的機関の公表値公式

表の写真は各社の商品ページに掲載されているものの引用です(「公式」の列のリンク先がその出どころ/当サイトが撮影した写真ではありません)。 数値はすべて各社の公式ページ・公的機関の公表値そのままの表記です(当サイトが測った数値ではありません)。抜粋なので、条件つきの全項目は各カルテに置いています。使い心地・耐久のような主観評価はこの表に入れていません。

QL-78N(耐震ストッパー・ストッパー式)
メーカー表記「耐震度7」/耐荷重150kg(1個あたり)
QL-E101(家具連結器具・連結式)
メーカー表記「耐震度6強」/耐荷重250kg以下(1本あたり)
耐震ゴム(粘着マット式)は型番で耐荷重差が大きい
QL-51/68N/74CL/E84=4枚で100kg、QL-52/69=70kg、QL-71N=36kg、QL-76CL/E85=16kg、QL-53=12kg
出どころ sanwa.co.jp(メーカー公表値)/確認 2026-07-23。使い心地・効き目・耐久は未評価です。
震度6強相当での結果
震度6強相当(加振100%)では7検体すべてで家具が転倒(転倒相当を含む)
震度6弱相当での結果
震度6弱相当(加振60%)で試験した3検体中1検体が転倒、2検体は10〜30cm移動(残り4検体は震度6弱では未実施)
組み合わせた場合の結果
ポール式(検体G・上部)+ストッパー式(検体E・下部)の組み合わせは震度6強相当で移動10cm以下、食器棚は転倒せず(単体では同条件で転倒)
出どころ shouhiseikatu.metro.tokyo.lg.jp(公的機関の公表値)/確認 2026-07-23。使い心地・効き目・耐久は未評価です。

よくある質問

Qタンスの耐荷重はどれくらいですか?
A

本記事で確認した範囲(東京都消費生活総合センター・東京消防庁・サンワサプライ公式)には、タンスそのものの耐荷重を示すデータは含まれていません。確認できているのはサンワサプライの転倒防止器具の対象物重量(耐震ストッパーQL-78Nが150kg以下/1個、家具連結器具QL-E101が250kg以下/1本)のみです(確認日2026-08-06)。

Qチェストの転倒対策も同じ考え方でいいですか?
A

東京都の加振実験はタンス・食器棚を対象にしたもので、チェストを個別にテストした結果ではありません。ただし同じストッパー式・ポール式・L型金具という器具の分類で語られているため、単体使用で震度6強相当に耐えると言える公的データが無い点、組み合わせで移動を抑えたケースがある点は、記事内で確認した事実の範囲では参考にできます(確認日2026-08-06)。

Q耐震マットはどこに貼ればいい?
A

本記事の範囲では貼付位置別の効果比較データは確認できていません。東京都の実験は家具(タンス・食器棚)への転倒防止器具の取り付けとしての検証で、貼付位置ごとの効果差は公表内容に含まれていません(確認日2026-08-06)。

Q耐震マットは何年で交換すべき?
A

本記事で確認した東京都消費生活総合センター・東京消防庁・サンワサプライ公式のいずれのページにも、経年劣化や交換目安年数についての記載は見当たりませんでした。本文中の『確かめ方と未評価』にも記載の通り、経年劣化は未評価の項目です(確認日2026-08-06)。

Q耐震マット(粘着ゲル)を単体で使えば地震で家具は倒れませんか?
A

倒れないとは言えません。東京都消費生活総合センターの商品テスト(2015年3月10日更新)で、震度6強相当の加振では市販の転倒防止器具7検体全てで家具が転倒(転倒相当を含む)しています。震度6弱相当でテストした3検体でも1検体が転倒、2検体は10~30cm移動という結果でした(確認日2026-08-06)。

Q一番効果が高い固定方法は?
A

東京消防庁「自宅の家具転対策」では、ネジで壁・柱に固定するL型金具などが最も効果が高いとされています。賃貸などでネジ止めが難しい場合は、ストッパー式(粘着マット式)とポール式を2つ組み合わせることでL型金具と同等の効果になると案内されています。ただし数値化(○%減など)はされていません(確認日2026-08-06)。

Q組み合わせで使うと本当に効果は上がりますか?
A

東京都の商品テストでは、単体使用だと震度6強相当で転倒した検体(ポール式の検体Gとストッパー式の検体E)を食器棚の上下に組み合わせたところ、転倒せず10cm以下の移動に抑えられたケースがあったと公表されています。ただし7検体中の一部の組み合わせでの結果です(確認日2026-08-06)。

Qサンワサプライの耐震ストッパーの耐荷重はどれくらいですか?
A

サンワサプライ公式サイトでは、棚・キャビネット用の耐震ストッパー「QL-78N」が対象物重量150kg以下/1個、家具連結器具「QL-E101」が対象物重量250kg以下/1本と公表されています。耐震ゴムは型番で差が大きく、QL-51など4枚で100kgのタイプもあります(確認日2026-08-06)。

Q「耐震度7」のような表示はJISなどの公的な等級ですか?
A

違います。サンワサプライ公式サイトの「耐震度7」「耐震度6強」はメーカー独自の目安表記です。今回確認した東京都・東京消防庁の公開ページにも、家具転倒防止具そのものに対するJIS等の公的な性能等級の記載は見当たりませんでした(確認日2026-08-06)。

この記事が使った数字の出どころ

同じ種類をまとめて見る:耐震・転倒防止グッズ

同じ種類まで広げた公表値の分布(自作図解)

個装重量(メーカー・公的機関の公表値/8件・大きい順)
押入れスラックスハンガー4.6kgPillar White4.2kgクローゼットスラックスハンガー4.2kg洗濯機サイドラック 白2.7kgShelf M White2.3kgキャットウォーク 傾斜タイプ ホワイト2.1kgShelf S White1.4kg202 Lamp Arm L BK1.4kg
この記事の製品と同じ種類のカルテまで広げた図です。 出どころ:各製品の公式ページ・公的機関の公表値(確認日 2026-07-28)。当サイトが測った数値ではありません。 ec.heianshindo.co.jp。条件(測定のやり方)は各カルテに全文を置いています。
本体重量(メーカー・公的機関の公表値/8件・大きい順)
押入れスラックスハンガー4kgPillar White3.6kgクローゼットスラックスハンガー3.6kg洗濯機サイドラック 白2.2kgShelf M White1.9kgキャットウォーク 傾斜タイプ ホワイト1.8kgShelf S White1.05kg伸縮式エアコンハンガー1kg
この記事の製品と同じ種類のカルテまで広げた図です。 出どころ:各製品の公式ページ・公的機関の公表値(確認日 2026-07-28)。当サイトが測った数値ではありません。 ec.heianshindo.co.jp。条件(測定のやり方)は各カルテに全文を置いています。
最大耐荷重(メーカー・公的機関の公表値/8件・大きい順)
Pillar White30kgShelf M White10kgShelf S White10kgCover White3kgHook White3kg022 Book Rack BK3kg022 Book Rack WH3kg021 Book Stand BK1kg
この記事の製品と同じ種類のカルテまで広げた図です。 出どころ:各製品の公式ページ・公的機関の公表値(確認日 2026-07-28)。当サイトが測った数値ではありません。 ec.heianshindo.co.jp。条件(測定のやり方)は各カルテに全文を置いています。
伸縮式エアコンハンガー の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 80〜109cm高さ 40cm奥行 36cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 80〜109cm × 奥行 36cm × 高さ 40cm [折りたたみ時] 幅 80〜109cm × 奥行 4cm × 高さ 53cm」。
Bookend White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 6.5cm高さ 16.2cm奥行 13.6cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 6.5cm×奥行 13.6cm×高さ 16.2cm」。
Cable Guide White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 1.9cm高さ 3cm奥行 1.2cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 1.9cm×奥行 1.2cm×高さ 3cm」。
Cover White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 49.4cm高さ 5.5cm奥行 13cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 49.4cm×奥行 13cm×高さ 5.5cm」。
Hook White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 7.2cm高さ 3.2cm奥行 4.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 7.2cm×奥行 4.4cm×高さ 3.2cm」。
Shelf M White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 50cm高さ 4.6cm奥行 24.6cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 50cm×奥行 24.6cm×高さ 4.6cm(棚厚1.35cm)」。
Shelf S White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 50cm高さ 4.6cm奥行 16.1cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 50cm×奥行 16.1cm×高さ 4.6cm」。
アルミ軽量突ぱりポール S の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 50~75cm高さ 3.4cm奥行 3.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 50~75cm × 奥行 3.4cm × 高さ3.4cm」。
アルミ軽量突ぱりポール M の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 75~115cm高さ 3.4cm奥行 3.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 75~115cm × 奥行 3.4cm × 高さ3.4cm」。
アルミ軽量突ぱりポール L の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 115~180cm高さ 3.4cm奥行 3.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 115~180cm × 奥行 3.4cm × 高さ3.4cm」。
押入れスラックスハンガー の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 43cm高さ 70cm奥行 74cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 43cm × 奥行 74cm × 高さ 70cm」。
スラックスハンガー用追加ハンガー 4本入 BHS-23TH の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 41.5cm高さ 7cm奥行 0.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 41.5cm × 奥行 0.4cm × 高さ 7cm」。
クローゼットスラックスハンガー の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 43cm高さ 70cm奥行 55cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 43cm × 奥行 55cm × 高さ 70cm」。
キャットステップ ホワイト の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 29.5cm高さ 25.5cm奥行 23.5cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 29.5cm × 奥行 23.5cm × 高さ 25.5cm 高さ調整範囲(約): 16cm」。
キャットウォーク 傾斜タイプ ホワイト の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 60cm高さ 25.5cm奥行 19.5cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 60cm × 奥行 19.5cm × 高さ 25.5cm 高さ調整範囲(約): 16cm 傾斜調整範囲(約): ±15°」。

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