kurashiotasuke家庭の道具の数字を、出どころと確認日つきで並べる

※本サイトのリンクには広告を含む場合があります

  1. ホーム
  2. 比べる
  3. 耐震・転倒防止グッズ
  4. カラーボックス・タンス耐荷重は何kg?東京…

カラーボックス・タンス耐荷重は何kg?東京都震度実験×サンワ公式で比較(2026-08-05確認)

最終更新 公開 確認して直した回数 1回
この記事を直した記録(1件)
  • 読みやすさと構造を見直した(title/description/answer_first/internal_links(2)/faq(2))。本文の事実は変えていないので更新日は動かしていない

耐震マット・耐震グッズ比較|東京都の震度別転倒実験でわかること

タンス・食器棚を含む家具の転倒防止グッズは、単体使用だと震度6強相当で防げないことが東京都消費生活総合センターの実験で分かっている。耐荷重で選ぶなら、サンワサプライ公式の型番別公表値は4枚12kgから250kg以下まで方式ごとに幅がある。

このサイトのリンクには広告を含む場合があります。

結論(先に)

粘着マット式・ストッパー式・ポール式のどれも、単体使用では震度6強相当で転倒を防げていない。東京都消費生活総合センターが2015年3月10日に公表した商品テストでは、震度6強相当(兵庫県南部地震の神戸海洋気象台の地震波)で加振した検体7種すべてで家具が転倒(転倒相当を含む)した。震度7対応をうたう商品も含まれていた。

一方、単体では家具が転倒した器具を上下に組み合わせて使うと、同じ震度6強相当の条件で家具は転倒せず、移動も10cm以下に抑えられている。組み合わせる価値は数値として確認できる。

型番の耐荷重で選びたいなら、サンワサプライ公式の公表値がある。耐震ゴムは4枚で100kgから4枚で12kgまで型番差が大きい。耐震ストッパー(QL-78N)は1個あたり150kg、家具連結器具(QL-E101)は1本あたり250kg以下という公表値がある。

東京都の震度別転倒実験(一次データ)

条件 結果 出典・確認日
震度6強相当(加振100%) 検体7種すべてで家具が転倒(転倒相当を含む) 東京都消費生活総合センター・2026-08-05確認
震度6弱相当(加振60%、3検体のみ実施) 1検体が転倒、2検体は10~30cm程度の移動で転倒せず 同上
組み合わせ(検体G+検体E、震度6強相当) 食器棚は転倒せず、移動10cm以下 同上
公的な性能等級(JIS等) 家具転倒防止グッズを対象にした公的な性能等級は、確認した範囲では見当たらない 同上

条件の記載なしの項目はこの表には置いていない。都の資料は震度6弱相当のテストを7検体中3検体にしか実施しておらず、残り4検体の震度6弱での結果は「未実施」として公表されている。ここを「全検体で6弱は安全」のように読み替えると実際の資料とはずれる。

東京都消費生活総合センターの公表資料によると、対象家具はタンス(1365mm×885mm×420mm、重さ約81.32kg・内容物含む)と食器棚(1800mm×885mm×400mm、重さ約100.35kg・内容物含む)で、素材はいずれもMDF(中密度繊維板)。検体によってどちらの家具でテストされたかが違うため、同じ「震度6強で転倒」でも家具の条件は揃っていない。

このテストの詳しい確認カルテは/tools/tokyo-shohi-kagu-test/にある。

サンワサプライ公式の耐荷重表(メーカー公表値)

型番 方式 メーカー表記 耐荷重
QL-78N ストッパー式(棚・キャビネット用) 耐震度7 150kg以下/1個
QL-E101 連結式(家具連結器具) 耐震度6強 250kg以下/1本
QL-51/QL-68N/QL-74CL/QL-E84 粘着マット式(耐震ゴム) 4枚で100kg
QL-52/QL-69 粘着マット式(耐震ゴム) 4枚で70kg
QL-71N 粘着マット式(耐震ゴム) 4枚で36kg
QL-76CL/QL-E85 粘着マット式(耐震ゴム) 4枚で16kg
QL-53 粘着マット式(耐震ゴム) 4枚で12kg

「耐震ゴム」という括りだけで選ぶと、型番によって4枚あたりの耐荷重が100kgから12kgまで約8倍違うことに気づけない。買う前は型番まで見たほうがいい。

この製品群の詳しい確認カルテは/tools/sanwa-taishin/にある。

選び方:都の実験とメーカー耐荷重、どちらで判断するか

僕がこの2つの一次データを並べて考えたのは、性質が違うという点だ。都のテスト自体が「特定の地震波、設置方法等の条件で実施した試験によるものであり、転倒防止器具の効果の有無や優劣を示すものではない」と明記している(東京都消費生活総合センター)。検体は記号(A〜G)での公表で市販の型番とは直接紐づかず、この実験結果だけから方式間の優劣を読み取ることもできない、と僕は理解している。

サンワサプライの耐荷重表は逆で、型番ごとの数値ははっきりしているが、「震度いくつまで耐えるか」という実験条件での公表ではない。耐荷重kgと震度の対応関係を、僕はこの2つの公式資料の中に見つけられなかった。

だから今言えるのは、単体より組み合わせの方が都のテストでは有効だったこと、そして耐震ゴムは型番で耐荷重が大きく違うこと、この2つを別々の判断材料として使うのが正直な線だ。方式ごとの優劣を比べたい人には、確認した範囲では答えられる公表データが無い。

家具の固定だけでなく、家具の置き方そのものを見直す(生活空間になるべく家具を置かないようにする等)ことも、都の資料内で消費者向けのアドバイスとして挙げられている(東京都消費生活総合センター)。

確かめ方と未評価

本文の数値は、東京都消費生活総合センターの商品テスト公表ページとサンワサプライ公式サイトを2026-08-05に確認した値のみを使っている。実際の設置のしやすさや、経年での粘着力の変化は僕自身では測っておらず、未評価とする。購入前に必ずメーカー公式の仕様ページで最新の型番・価格・耐荷重を確認してほしい。仕様・価格は改定されうる。

関連して確かめたこと

仕組みを図で見る(当サイトの自作図解)

家具が倒れる向きと、固定金具が受け持つ力
固定なし← ここを軸に回る(前下の角)上:突っ張り棒 or 壁固定引っぱりを受け持つ下:ずれ止め(マット・ストッパー)上を止めると回転が始まらない/下だけではずれは止まっても倒れは止まらない
転倒防止の考え方の根拠:東京消防庁「家具類の転倒・落下・移動防止対策」。図は当サイトの自作です。(参考にした公的な解説:tfd.metro.tokyo.lg.jp)。図の中に当サイトの実測値は入れていません。
積み重ねたときに下の箱にかかる荷重
3段目の箱+中身2段目の箱+中身1段目の箱+中身上の段の重さは足し算で下へ=一番下の箱にかかるのが最大メーカーの「耐荷重」は多くの場合、静かに載せたときの測定値(保証値ではない)と書かれています表記の読み方・天板耐荷重/棚板1枚あたり・静止荷重(動かない状態)・取り付け面や施工で下がる注記条件が書かれていない値は条件不明のまま載せています
耐荷重の表記の考え方(静止荷重・保証値ではない測定値)は各社の公表条件に基づきます。日本産業標準調査会。図は当サイトの自作です。(参考にした公的な解説:jisc.go.jp)。図の中に当サイトの実測値は入れていません。
すべり止め・耐震マットが受け持つのは「ずれ」
横に押す力(地震・人がぶつかる)マットは接触面の摩擦を上げて「ずれ」を止める/倒れ(回転)は上の固定が必要公表値の見方・粘着力/せん断強度(N・kg)・試験の震度・加振の条件つきか・貼れる面の材質の指定
固定対策の考え方の根拠:東京消防庁の資料。図は当サイトの自作です。(参考にした公的な解説:tfd.metro.tokyo.lg.jp)。図の中に当サイトの実測値は入れていません。

2件の公表値をまとめて比べる(2026-08-05確認)

並びは「公式ページで数値が取れた項目の多い順」です。点数も順位も付けていません(使い心地・効き目・耐久は未評価)。

→ 表は横にスクロールできます

製品・資料公式ページで確認できた数値(抜粋)最終確認公式
サンワサプライ 耐震ストッパー・連結器具・耐震ゴムQL-78N(耐震ストッパー・ストッパー式) メーカー表記「耐震度7」/耐荷重150kg(1個あたり)
QL-E101(家具連結器具・連結式) メーカー表記「耐震度6強」/耐荷重250kg以下(1本あたり)
2026-07-23メーカー公表値公式
東京都 家具転倒防止グッズ商品テスト震度6強相当での結果 震度6強相当(加振100%)では7検体すべてで家具が転倒(転倒相当を含む)
震度6弱相当での結果 震度6弱相当(加振60%)で試験した3検体中1検体が転倒、2検体は10〜30cm移動(残り4検体は震度6弱では未実施)
2026-07-23公的機関の公表値公式

表の写真は各社の商品ページに掲載されているものの引用です(「公式」の列のリンク先がその出どころ/当サイトが撮影した写真ではありません)。 数値はすべて各社の公式ページ・公的機関の公表値そのままの表記です(当サイトが測った数値ではありません)。抜粋なので、条件つきの全項目は各カルテに置いています。使い心地・耐久のような主観評価はこの表に入れていません。

QL-78N(耐震ストッパー・ストッパー式)
メーカー表記「耐震度7」/耐荷重150kg(1個あたり)
QL-E101(家具連結器具・連結式)
メーカー表記「耐震度6強」/耐荷重250kg以下(1本あたり)
耐震ゴム(粘着マット式)は型番で耐荷重差が大きい
QL-51/68N/74CL/E84=4枚で100kg、QL-52/69=70kg、QL-71N=36kg、QL-76CL/E85=16kg、QL-53=12kg
出どころ sanwa.co.jp(メーカー公表値)/確認 2026-07-23。使い心地・効き目・耐久は未評価です。
震度6強相当での結果
震度6強相当(加振100%)では7検体すべてで家具が転倒(転倒相当を含む)
震度6弱相当での結果
震度6弱相当(加振60%)で試験した3検体中1検体が転倒、2検体は10〜30cm移動(残り4検体は震度6弱では未実施)
組み合わせた場合の結果
ポール式(検体G・上部)+ストッパー式(検体E・下部)の組み合わせは震度6強相当で移動10cm以下、食器棚は転倒せず(単体では同条件で転倒)
出どころ shouhiseikatu.metro.tokyo.lg.jp(公的機関の公表値)/確認 2026-07-23。使い心地・効き目・耐久は未評価です。

よくある質問

Qカラーボックスやタンスの転倒防止に耐荷重何kgのグッズを選べばいいですか?
A

家具の重さと内容物の総重量を上回る耐荷重の製品を選ぶのが前提になる。サンワサプライ公式の公表値では、粘着マット式(耐震ゴム)は型番により4枚で12kgから100kgまで差があり、ストッパー式(QL-78N)は1個あたり150kg以下、連結式(QL-E101)は1本あたり250kg以下となっている(確認日2026-08-05)。ただしこれは製品自体の耐荷重表示であり、震度いくつまで耐えるかという実験条件とは別の数値であることは本文で触れた通り。

Qチェストや食器棚の転倒防止グッズはどこに取り付ければ効果的ですか?
A

東京都消費生活総合センターの震度6強相当の実験では、単体使用で転倒した検体(ポール式・ストッパー式)を食器棚の上下に組み合わせて設置したところ、転倒せず移動も10cm以下に抑えられた。取り付け位置そのものの単独比較ではなく、上下の組み合わせ設置という条件での結果として公表されている(確認日2026-08-05)。

Q耐震マット(粘着マット式)は震度6強でも本当に倒れませんか?
A

東京都消費生活総合センターが2015年3月10日に公表した商品テストでは、震度6強相当(兵庫県南部地震の神戸海洋気象台の地震波)で加振した検体7種すべて(粘着マット式・ストッパー式・ポール式を含む)で家具が転倒(転倒相当を含む)しています。「震度7対応」表示の商品も含まれていました。単体使用で6強を無条件に防げると読める公表データは、確認した範囲では見当たりません(確認日2026-08-05・出典は東京都消費生活総合センター)。

Q耐震グッズは組み合わせて使うと効果が変わりますか?
A

変わります。都のテストでは、単体使用では家具が転倒した検体(ポール式=検体G、ストッパー式=検体E)を食器棚の上下に組み合わせて震度6強相当で加振したところ、家具は転倒せず、移動も10cm以下に抑えられました。ただしこれは1組み合わせでの結果で、他の方式の組み合わせまで一般化した公表値ではありません(確認日2026-08-05)。

Q耐震ゴム(粘着マット式)の耐荷重は製品でどれくらい違いますか?
A

サンワサプライ公式の型番別耐荷重では、4枚あたり100kg(QL-51/68N/74CL/E84)から4枚あたり12kg(QL-53)まで幅があります。同じ「耐震ゴム」という名称でも型番で耐荷重が最大約8倍違うため、型番まで確認せず名称だけで選ぶと想定より弱い製品を選ぶ可能性があります(サンワサプライ公式・確認日2026-08-05)。

Q「耐震度7」という表示はJISなどの公的な基準ですか?
A

違います。サンワサプライ公式サイトでは各製品に「耐震度7」「耐震度6強」等の表記がありますが、これはメーカー独自の目安表記です。都の商品テストの公表ページでも、家具転倒防止グッズを対象にしたJIS等の公的な性能等級は、確認した範囲では見当たりませんでした(確認日2026-08-05)。

Qタンスと食器棚では、都のテストの条件は同じですか?
A

対象家具の仕様が異なります。東京都消費生活総合センターの公表資料によると、タンスは1365mm×885mm×420mm、重さ約81.32kg(内容物含む)、食器棚は1800mm×885mm×400mm、重さ約100.35kg(内容物含む)で、素材はいずれもMDF(中密度繊維板)です。検体によってタンス・食器棚どちらでテストされたかが異なるため、表を見る際は使用家具の欄も合わせて確認してほしい(確認日2026-08-05)。

この記事が使った数字の出どころ

同じ種類をまとめて見る:耐震・転倒防止グッズ

同じ種類まで広げた公表値の分布(自作図解)

個装重量(メーカー・公的機関の公表値/8件・大きい順)
押入れスラックスハンガー4.6kgPillar White4.2kgクローゼットスラックスハンガー4.2kg洗濯機サイドラック 白2.7kgShelf M White2.3kgキャットウォーク 傾斜タイプ ホワイト2.1kgShelf S White1.4kg202 Lamp Arm L BK1.4kg
この記事の製品と同じ種類のカルテまで広げた図です。 出どころ:各製品の公式ページ・公的機関の公表値(確認日 2026-07-28)。当サイトが測った数値ではありません。 ec.heianshindo.co.jp。条件(測定のやり方)は各カルテに全文を置いています。
本体重量(メーカー・公的機関の公表値/8件・大きい順)
押入れスラックスハンガー4kgPillar White3.6kgクローゼットスラックスハンガー3.6kg洗濯機サイドラック 白2.2kgShelf M White1.9kgキャットウォーク 傾斜タイプ ホワイト1.8kgShelf S White1.05kg伸縮式エアコンハンガー1kg
この記事の製品と同じ種類のカルテまで広げた図です。 出どころ:各製品の公式ページ・公的機関の公表値(確認日 2026-07-28)。当サイトが測った数値ではありません。 ec.heianshindo.co.jp。条件(測定のやり方)は各カルテに全文を置いています。
最大耐荷重(メーカー・公的機関の公表値/8件・大きい順)
Pillar White30kgShelf M White10kgShelf S White10kgCover White3kgHook White3kg022 Book Rack BK3kg022 Book Rack WH3kg021 Book Stand BK1kg
この記事の製品と同じ種類のカルテまで広げた図です。 出どころ:各製品の公式ページ・公的機関の公表値(確認日 2026-07-28)。当サイトが測った数値ではありません。 ec.heianshindo.co.jp。条件(測定のやり方)は各カルテに全文を置いています。
伸縮式エアコンハンガー の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 80〜109cm高さ 40cm奥行 36cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 80〜109cm × 奥行 36cm × 高さ 40cm [折りたたみ時] 幅 80〜109cm × 奥行 4cm × 高さ 53cm」。
Bookend White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 6.5cm高さ 16.2cm奥行 13.6cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 6.5cm×奥行 13.6cm×高さ 16.2cm」。
Cable Guide White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 1.9cm高さ 3cm奥行 1.2cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 1.9cm×奥行 1.2cm×高さ 3cm」。
Cover White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 49.4cm高さ 5.5cm奥行 13cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 49.4cm×奥行 13cm×高さ 5.5cm」。
Hook White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 7.2cm高さ 3.2cm奥行 4.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 7.2cm×奥行 4.4cm×高さ 3.2cm」。
Shelf M White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 50cm高さ 4.6cm奥行 24.6cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 50cm×奥行 24.6cm×高さ 4.6cm(棚厚1.35cm)」。
Shelf S White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 50cm高さ 4.6cm奥行 16.1cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 50cm×奥行 16.1cm×高さ 4.6cm」。
アルミ軽量突ぱりポール S の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 50~75cm高さ 3.4cm奥行 3.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 50~75cm × 奥行 3.4cm × 高さ3.4cm」。
アルミ軽量突ぱりポール M の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 75~115cm高さ 3.4cm奥行 3.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 75~115cm × 奥行 3.4cm × 高さ3.4cm」。
アルミ軽量突ぱりポール L の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 115~180cm高さ 3.4cm奥行 3.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 115~180cm × 奥行 3.4cm × 高さ3.4cm」。
押入れスラックスハンガー の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 43cm高さ 70cm奥行 74cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 43cm × 奥行 74cm × 高さ 70cm」。
スラックスハンガー用追加ハンガー 4本入 BHS-23TH の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 41.5cm高さ 7cm奥行 0.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 41.5cm × 奥行 0.4cm × 高さ 7cm」。
クローゼットスラックスハンガー の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 43cm高さ 70cm奥行 55cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 43cm × 奥行 55cm × 高さ 70cm」。
キャットステップ ホワイト の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 29.5cm高さ 25.5cm奥行 23.5cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 29.5cm × 奥行 23.5cm × 高さ 25.5cm 高さ調整範囲(約): 16cm」。
キャットウォーク 傾斜タイプ ホワイト の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 60cm高さ 25.5cm奥行 19.5cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 60cm × 奥行 19.5cm × 高さ 25.5cm 高さ調整範囲(約): 16cm 傾斜調整範囲(約): ±15°」。

同じ種類の関連レポート

数値の集め方はこちら。お金との距離は独立性とお金の約束に書いています。