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転倒防止ジェルの「震度7対応」表示は本当か?東京都の加振テストで確認する(2026-08-05確認)

最終更新 公開

転倒防止ジェルの「震度7対応」表示は本当か?東京都の加振テストで確認する

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結論(先に)

僕が確認できた範囲でまず言えるのは、「転倒防止ジェルの耐用年数」を公式に示した資料は、今回確認した東京消防庁・東京都消費生活総合センターの2つの公表ページには見当たらなかった、ということです。ここは正直に「確認できなかった」と書きます。

その代わりに一次資料から答えが出せたのは、「震度7対応」といった表示が実際の地震波テストでどうだったかという点です。

  • 賃貸などで壁にネジを打てない人 → 単体の粘着マット式・ストッパー式・ポール式のどれか1つだけに頼らず、上下2種類を組み合わせる方式を検討する材料になると思います(東京都消費生活総合センターのテストで組み合わせ使用の実測値が出ています)。
  • 「震度7対応」の表示を見て安心したい人 → 東京都消費生活総合センターのテストでは、そうした表示のある商品を含む7検体全てが震度6強相当で転倒(転倒相当を含む)しており、表示だけで効果を判断するのは危うい、というのが公的テストの結果です。
  • 転倒防止ジェル自体の交換時期を知りたい人 → 公的な一次資料にその情報は無く、この記事では答えを出せません。メーカー公式の取扱説明書・製品ページで直接確認してください。

震度別の加振テスト結果(東京都消費生活総合センター)

東京都消費生活総合センターは2015年3月10日、市販の家具転倒防止器具7検体を実際にタンス・食器棚へ取り付けてテストを行いました。使った地震波は、兵庫県南部地震の神戸海洋気象台の地震波(震度6強相当)と、その60%の強さにした地震波(震度6弱相当)の2種類です。以下の表の数値はすべて東京都消費生活総合センターの公表結果によるものです。

条件 検体数 結果 確認日
震度6強相当(加振100%) 7検体 7検体全てで家具が転倒(転倒相当を含む) 2026-08-05
震度6弱相当(加振60%) 3検体 1検体が転倒、2検体は10〜30cm程度の移動(転倒せず) 2026-08-05
震度6強相当(加振100%)・組み合わせ使用 1組(ポール式+ストッパー式) 移動10cm以下、食器棚は転倒せず 2026-08-05

(出典:東京都消費生活総合センター「商品テスト結果『家具転倒防止器具の性能』」掲載2015-03-10・確認2026-08-05)

条件の記載なし、と書かなければならない項目もあります。粘着マット式・ストッパー式・ポール式それぞれの検体が具体的にどのメーカーの何という製品なのかは、テスト結果ページ上では検体記号(A〜G)でのみ示され、市販の型番とは直接紐づいていません。だから僕はこの記事で特定の製品名を挙げていません。

家具転倒防止器具の確認カルテは /tools/tokyo-shohi-kagu-test/ にまとめています。

「震度7対応」という表示と、実際のテスト結果の差

ここが今回一番はっきり確認できた事実です。東京都消費生活総合センターの発表文には、次のようにあります。

今回テストした7検体には、震度7相当での効果を期待させる表示をした商品もありましたが、震度6強相当の地震波でテストしたところ、7検体全てで家具が転倒(転倒相当を含む)しました

震度6強は震度7よりも小さい揺れです。それでも7検体全てが転倒(転倒相当を含む)した、という結果が公表されています。表示の強さと実際の効果は別物として見る必要がある、というのがこのテストからいえることです。

煽るつもりはありません。ただ、数字はそのまま置きます。震度7対応と書かれているから安心、とは僕は言えません。

単体使用と組み合わせ使用の差

東京消防庁のページには、固定方法の効果の高さについて次の案内があります。

最も効果の高い家具転対策器具はネジで固定するもの(L型金具等) です。できるだけ、ネジで固定することを心がけましょう。

そのうえで、ネジ止めが難しい場合の次善策として、こう案内されています。

ストッパー式器具(もしくは粘着マット式)とポール式器具を2つ組み合わせることで、一番効果の高いL型金具と同等の効果を発揮します。

この案内を裏付けるように、東京都消費生活総合センターのテストでも、単体使用では震度6強相当で転倒した検体(ストッパー式の検体E・ポール式の検体G)を食器棚の上下に組み合わせて固定したところ、家具は転倒せず、移動も10cm以下に抑えられたと記録されています。同じ検体でも、単体か組み合わせかで結果が変わった、という点は実測として確認できました。

家具転対策の全体像を確認するカルテは /tools/tfd-kagu-tentou/ にあります。

公的な性能等級はあるのか

今回確認した2つのページの範囲では、家具転倒防止器具そのものを対象にしたJIS等の公的な性能等級は見当たりませんでした。あるのは、東京都消費生活総合センターが実際に7検体を購入して加振した、この1回のテスト結果です。範囲は限定的(2015年3月時点・大型家具の一部方式)ですが、公的機関が実際に数値を出している点は、この分野では珍しいことです。

確かめ方と未評価

僕はこのページに出てくる転倒防止器具を実際に使ってはいません。数値は全て、東京消防庁と東京都消費生活総合センターが公表しているページの原文を、2026-08-05に確認して転記したものです。使用感・取り付けやすさ・実際の耐用年数は僕自身では評価しておらず、メーカー公式の仕様ページ・取扱説明書で確認する必要があります。

特に「転倒防止ジェルの耐用年数・経年劣化」については、東京消防庁・東京都消費生活総合センターいずれの公表ページにも記載がなく、今回の一次資料からは答えを出せていません。分かったら追記します。

東京都消費生活総合センターのテスト結果のページ自体にも、次のような射程の限定が明記されています。

当テスト結果は、大型の家具(タンス・食器棚)を対象として、特定の地震波、設置方法等の条件で実施した試験によるものであり、転倒防止器具の効果の有無や優劣を示すものではありません。

このサイトは匿名運営で、自前の実測はまだ行っていません。ここに書いたのは公表されている一次資料の内容だけです。仕様・表示内容は改定されうるので、購入前は必ずメーカー公式で確認するのが安全だと思います。(確認日: 2026-08-05)

仕組みを図で見る(当サイトの自作図解)

家具が倒れる向きと、固定金具が受け持つ力
固定なし← ここを軸に回る(前下の角)上:突っ張り棒 or 壁固定引っぱりを受け持つ下:ずれ止め(マット・ストッパー)上を止めると回転が始まらない/下だけではずれは止まっても倒れは止まらない
転倒防止の考え方の根拠:東京消防庁「家具類の転倒・落下・移動防止対策」。図は当サイトの自作です。(参考にした公的な解説:tfd.metro.tokyo.lg.jp)。図の中に当サイトの実測値は入れていません。
突っ張り棒が落ちるとき:縦向きと横向きで耐荷重が変わる理由
横向き:突っ張る力(摩擦)で止まっている荷重は棒を下へ曲げる=面が滑れば落ちる縦向き(床〜天井):荷重は棒の軸方向=同じ製品でも公表耐荷重が変わるだから比べるときは「向き」と「取り付け幅」を必ず一緒に見ます
取り付け面と摩擦の考え方の根拠:東京消防庁の固定対策資料。図は当サイトの自作です。(参考にした公的な解説:tfd.metro.tokyo.lg.jp)。図の中に当サイトの実測値は入れていません。
すべり止め・耐震マットが受け持つのは「ずれ」
横に押す力(地震・人がぶつかる)マットは接触面の摩擦を上げて「ずれ」を止める/倒れ(回転)は上の固定が必要公表値の見方・粘着力/せん断強度(N・kg)・試験の震度・加振の条件つきか・貼れる面の材質の指定
固定対策の考え方の根拠:東京消防庁の資料。図は当サイトの自作です。(参考にした公的な解説:tfd.metro.tokyo.lg.jp)。図の中に当サイトの実測値は入れていません。

2件の公表値をまとめて比べる(2026-08-06確認)

並びは「公式ページで数値が取れた項目の多い順」です。点数も順位も付けていません(使い心地・効き目・耐久は未評価)。

→ 表は横にスクロールできます

製品・資料公式ページで確認できた数値(抜粋)最終確認公式
東京消防庁 家具類の転倒・落下・移動防止対策カルテを見る(確認中)2026-07-23公的機関の公表値公式
東京都 家具転倒防止グッズ商品テスト震度6強相当での結果 震度6強相当(加振100%)では7検体すべてで家具が転倒(転倒相当を含む)
震度6弱相当での結果 震度6弱相当(加振60%)で試験した3検体中1検体が転倒、2検体は10〜30cm移動(残り4検体は震度6弱では未実施)
2026-07-23公的機関の公表値公式

表の写真は各社の商品ページに掲載されているものの引用です(「公式」の列のリンク先がその出どころ/当サイトが撮影した写真ではありません)。 数値はすべて各社の公式ページ・公的機関の公表値そのままの表記です(当サイトが測った数値ではありません)。抜粋なので、条件つきの全項目は各カルテに置いています。使い心地・耐久のような主観評価はこの表に入れていません。

震度6強相当での結果
震度6強相当(加振100%)では7検体すべてで家具が転倒(転倒相当を含む)
震度6弱相当での結果
震度6弱相当(加振60%)で試験した3検体中1検体が転倒、2検体は10〜30cm移動(残り4検体は震度6弱では未実施)
組み合わせた場合の結果
ポール式(検体G・上部)+ストッパー式(検体E・下部)の組み合わせは震度6強相当で移動10cm以下、食器棚は転倒せず(単体では同条件で転倒)
出どころ shouhiseikatu.metro.tokyo.lg.jp(公的機関の公表値)/確認 2026-07-23。使い心地・効き目・耐久は未評価です。

よくある質問

Q転倒防止ジェルは経年劣化しますか?粘着力は何年もちますか?
A

僕が確認した東京消防庁のページと東京都消費生活総合センターのテスト結果ページ(いずれも2026-08-05確認)には、経過年数による粘着性能の変化や交換目安の年数についての記載が見当たりませんでした。この点はメーカーごとの取扱説明書・製品公式ページで確認してください。

Q「震度7対応」と書かれた転倒防止グッズは実際に震度7でも倒れませんか?
A

東京都消費生活総合センターが2015年3月10日に公表したテスト結果によると、7検体全てが震度6強相当(地震波を100%の強さで加振)の条件で転倒(転倒相当を含む)しました。表示のあった商品も含まれます(掲載2015-03-10・確認2026-08-05)。表示どおりの効果が必ず得られるとは限らないことが、この公的テストで示されています。

Q粘着マット式・ストッパー式・ポール式、どれが一番効果がありますか?
A

東京消防庁のページでは、ネジで壁や柱に固定するL型金具などが最も効果が高いと案内されています(2026-08-05確認)。穴を開けられない場合は、ストッパー式(または粘着マット式)とポール式を組み合わせることで、L型金具と同等の効果になるとされています。実際に東京都消費生活総合センターのテストでも、検体E(ストッパー式)と検体G(ポール式)を上下に組み合わせたところ、震度6強相当で移動が10cm以下に抑えられ、食器棚は転倒しませんでした(2026-08-05確認)。

Q転倒防止グッズ単体だけを使うのはどのくらい危険ですか?
A

東京都消費生活総合センターのテストでは、震度6弱相当(加振60%)で試験した3検体のうち1検体が転倒し、残り2検体も10〜30cm程度移動しています(掲載2015-03-10・確認2026-08-05)。震度6強相当ではテストした7検体全てが転倒(転倒相当を含む)しており、単体使用だけに頼るとテストの範囲では効果が限定的だったことが分かります。組み合わせ使用が案内されている理由はここにあります。

Qこの記事の数値はどの製品にも当てはまりますか?
A

当てはまりません。東京都消費生活総合センターのテスト結果のページ自体に「大型の家具(タンス・食器棚)を対象として、特定の地震波、設置方法等の条件で実施した試験によるものであり、転倒防止器具の効果の有無や優劣を示すものではありません」と明記されています(2026-08-05確認)。方式ごとの傾向を知る材料として読んでください。

この記事が使った数字の出どころ

同じ種類をまとめて見る:耐震・転倒防止グッズ

同じ種類まで広げた公表値の分布(自作図解)

個装重量(メーカー・公的機関の公表値/8件・大きい順)
押入れスラックスハンガー4.6kgPillar White4.2kgクローゼットスラックスハンガー4.2kg洗濯機サイドラック 白2.7kgShelf M White2.3kgキャットウォーク 傾斜タイプ ホワイト2.1kgShelf S White1.4kg202 Lamp Arm L BK1.4kg
この記事の製品と同じ種類のカルテまで広げた図です。 出どころ:各製品の公式ページ・公的機関の公表値(確認日 2026-07-28)。当サイトが測った数値ではありません。 ec.heianshindo.co.jp。条件(測定のやり方)は各カルテに全文を置いています。
本体重量(メーカー・公的機関の公表値/8件・大きい順)
押入れスラックスハンガー4kgPillar White3.6kgクローゼットスラックスハンガー3.6kg洗濯機サイドラック 白2.2kgShelf M White1.9kgキャットウォーク 傾斜タイプ ホワイト1.8kgShelf S White1.05kg伸縮式エアコンハンガー1kg
この記事の製品と同じ種類のカルテまで広げた図です。 出どころ:各製品の公式ページ・公的機関の公表値(確認日 2026-07-28)。当サイトが測った数値ではありません。 ec.heianshindo.co.jp。条件(測定のやり方)は各カルテに全文を置いています。
最大耐荷重(メーカー・公的機関の公表値/8件・大きい順)
Pillar White30kgShelf M White10kgShelf S White10kgCover White3kgHook White3kg022 Book Rack BK3kg022 Book Rack WH3kg021 Book Stand BK1kg
この記事の製品と同じ種類のカルテまで広げた図です。 出どころ:各製品の公式ページ・公的機関の公表値(確認日 2026-07-28)。当サイトが測った数値ではありません。 ec.heianshindo.co.jp。条件(測定のやり方)は各カルテに全文を置いています。
伸縮式エアコンハンガー の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 80〜109cm高さ 40cm奥行 36cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 80〜109cm × 奥行 36cm × 高さ 40cm [折りたたみ時] 幅 80〜109cm × 奥行 4cm × 高さ 53cm」。
Bookend White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 6.5cm高さ 16.2cm奥行 13.6cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 6.5cm×奥行 13.6cm×高さ 16.2cm」。
Cable Guide White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 1.9cm高さ 3cm奥行 1.2cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 1.9cm×奥行 1.2cm×高さ 3cm」。
Cover White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 49.4cm高さ 5.5cm奥行 13cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 49.4cm×奥行 13cm×高さ 5.5cm」。
Hook White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 7.2cm高さ 3.2cm奥行 4.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 7.2cm×奥行 4.4cm×高さ 3.2cm」。
Shelf M White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 50cm高さ 4.6cm奥行 24.6cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 50cm×奥行 24.6cm×高さ 4.6cm(棚厚1.35cm)」。
Shelf S White の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 50cm高さ 4.6cm奥行 16.1cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 50cm×奥行 16.1cm×高さ 4.6cm」。
アルミ軽量突ぱりポール S の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 50~75cm高さ 3.4cm奥行 3.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 50~75cm × 奥行 3.4cm × 高さ3.4cm」。
アルミ軽量突ぱりポール M の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 75~115cm高さ 3.4cm奥行 3.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 75~115cm × 奥行 3.4cm × 高さ3.4cm」。
アルミ軽量突ぱりポール L の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 115~180cm高さ 3.4cm奥行 3.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 115~180cm × 奥行 3.4cm × 高さ3.4cm」。
押入れスラックスハンガー の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 43cm高さ 70cm奥行 74cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 43cm × 奥行 74cm × 高さ 70cm」。
スラックスハンガー用追加ハンガー 4本入 BHS-23TH の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 41.5cm高さ 7cm奥行 0.4cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 41.5cm × 奥行 0.4cm × 高さ 7cm」。
クローゼットスラックスハンガー の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 43cm高さ 70cm奥行 55cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 43cm × 奥行 55cm × 高さ 70cm」。
キャットステップ ホワイト の外形寸法(公表値を縮尺で描いた図)
幅 29.5cm高さ 25.5cm奥行 23.5cm
自作の図です(数値の出どころ=ec.heianshindo.co.jpの「商品サイズ」の表記そのまま・確認 2026-07-28)。当サイトが測った寸法ではありません。原文は「幅 29.5cm × 奥行 23.5cm × 高さ 25.5cm 高さ調整範囲(約): 16cm」。

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